バニュルス

オザミ系列の新店舗バニュルス。 ランチに行くとブラッスリーオザミで顔なじみのギャルソンがいた。 ここの店舗はカレーを売りにするはずがなかなか不調なので今度はパエリアをうりにすると言っていた。 店内はジョアンとかマイケルフランクスが流れていた。オープニングのときはシャトー ラ・ミッション・オー・ブリオン 2002をグラスで出しておりましたよ。


目鯛のポワレ アンチョビのソースで
c0036981_20564065.jpg


メモ

シャトー ラ・ミッション・オー・ブリオン 2002

[WA:89][IWC:91-93]
▼美術出版刊 ロバート・M・パーカー著 ボルドー第4版より掲載
フィニッシュに大量に見られる辛いタンニンは瓶詰め後に重荷と証明されるかもしれないが、この2002年の力強さはたっぷりで、濃いルビー/紫色をしており、熱岩に混ざり合ったブラックカラント、プラム、チェリー、スパイス箱の甘いノーズがある。ミディアムボディのタニックなワインで、口蓋には大きな爪痕が残る。このタンニンは監視していく必要があるが、もっとよく融合したら、傑出した、長命なものとなるはずだ。現段階では構造の点で1996年や1988年に似ている。
c0036981_2219384.jpg

今日は一応記念日だったので忘れずにアンジェリーナのモンブランとコノスルのリースリングを買って帰ったら、たかこは忘れていた模様、、、、 ちょっと邪道ですが先日買ったリーデルのOは狭い我が家のテーブルワインにはぴったり。普段リースリングは甘くて飲まないけど勉強のために買ってみた。ちょっと本格的にワインエキスパートでも取ろうかと


メモ
リースリング ヴァラエタル コノスル

チリ/ビオビオ・ヴァレー・白ワイン
生産者:コノスル アルコール度数:13.5%
輸入元:スマイル
スタイル:やや辛口
葡萄の品種:リースリング
ハチミツのような香りをベースに、アプリコット、リンゴ、レモンの花、シトラスなどを感じさせるノートが複雑に絡み合っています。
糖分を少々残す(7g/L)ことで、ほんのり甘く感じるスタイルに仕上げている(コノスルの他のワインの残糖度は、すべて5g/L以下)。適度な酸味とほのかな甘みがバランス良く絡み合い、口当りは抜群です。
[PR]
by masa_taco | 2005-08-23 21:03 | グルメ


<< フィットネス三昧のはずが、、、、 渋谷ではたらく社長の告白 >>